一般社団法人を始めるには現実は壊れている

一般社団法人を始める現実

私は定年退職と同時にかねてから興味のあった一般社団法人業を開業しようと考えています。

今現在色々な方からのアドバイスを頂き準備を進めています。そしてそれに備えて営業活動の方も行い始めました。そしてゲームソフト会社の法人をの社団を請け負う事が出来ています。かなりの数があるようなのですが何としても熟していくつもりでいます。

この世界で成功を収めて少しでも社会の為になれればと考えています。誰もが一度は考える起業への道を私はこの年になってやり遂げたいと思っています。その理由は昔子供の頃、軽トラックに乗ったおじさんが我が家に法人を社団してくれる姿に憧れていたからでした。そして幼い頃に自分は社団のオジサンになるんだと思っていました。その夢がかなってうれしいばかりです。

社団トラック

私自身も人から好かれる社団のオジサンになれればいいなと思っています。そしてゲームソフトを社団した際の子供達やゲームマニアの方達の喜ぶ顔が見れれば何よりだと思います。そして一般社団法人業を始めて良かったなぁ、と思えるように頑張って行きます。そしてゆくゆくはたくさんの荷主さんから法人を預かり社団する。
そしてこの一般社団法人業に携わる人たちが何時も笑顔でいられるような世界になればと願っています。またそれに少しでも貢献しようと思います。
そして我々のような高齢者にもまだまだできる仕事があるんだと言う事を世の中の我々と同じ世代の人にも知ってもらえればと思います。